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レーシック体験レポート⑨手術体験
レーシックを体験する前の方、手術を受けるとなると
何かと不安も抱えていることだろうと思います。
『レーシック手術の流れ』
手術前、麻酔をします。
注射をご想像されたる方もいますが、眼に注射したらって考えたら怖いですよね
安心してください、麻酔用の目薬を何度かつけて麻酔しますので痛くありません。
次に↓
角膜の表面を切っていき、フラップというふたのような形状を作ります。
次に↓
フラップ(ふたのような形状)をめくり上げエキシマレーザーを眼に照射し、
角膜の歪みを直していきます。
次に↓
フラップをしめたらレーシック手術は終了です。
人により個人差がありますが、
レーシック術後、まったく痛みなく視力が回復し終える方もいますし、
少々違和感(ぼやける感)があったり、ドライアイの症状を感じる方もいます、
この場合は、医師から術後にドライアイ用の目薬が処方されると思いますので
ご安心ください、術後のドライアイに関しては数日から2、3か月で治ると
言われています。
レーシック体験レポート⑧
イントラレーシックとレーシックってどう違うの?
レーシック手術を受けたいと思ってクリニックへ行くと
事前検査をします、その時にある理由で手術を受けられないと
断られてしまったという体験者がいます。
はたしてその理由は?
角膜がとても薄いことが理由なのです。
しかしまだあきらめなくて大丈夫です!
イントラレーシックにチャンスが広げられるかも知れません
◆◆◆◆◆
ではイントラレーシックとはなんでしょう?
イントラレーシックとレーシックの違いからお伝えします。
フラップ(ふたのような形状)を作成時、どのように作るのか?
というところにポイントがあります。
レーシックは
金属刃を用いてマイクロケラトームを使用しフラップ作成する。
イントラレーシックは
コンピュータ制御にてフラップを精密で安全に
作成するためイントラレーザーを使用してフラップを作成する。
レーシック治療を、さらに発展させた手術が可能となり
治療が困難と言われあきらめていた薄い角膜の方や強い近視の方でも
レーシック手術が可能となった。
ただし個人差があると思いますので
信頼できる医師に確認してみましょう
レーシック体験レポート⑦
レーシックと老眼!気になるあの話題!?
レーシックを体験する前にこんなうわさが気になるって?
それは
『レーシックをすると老眼になりやすいのか?』
結果からお伝えすると関係ないようです
(神戸クリニックの医師が言っていました。)
結果をあっさり書いてしまいましたが、実際にレーシックを受ける方で
あれば気になりますよね。、
老眼とは
年齢とともに水晶体の弾力が衰え、水晶体の厚みを変える(調節力)ことが
難しくなる症状を表します。
つまり老眼とは水晶体の働きが衰えてくることなので、
レーシックの手術では水晶体をいじることはしませんので
その影響はないそうです。
※気になる方は医師へ確認してください
レーシックは世界各国で行われている
芸能人やスポーツ選手などもたくさん受けているようです。
しかし大事なことは
多くの体験者が、安心して手術を受けることができた理由を
ご自身が知ることです。
言い換えるなら
多くのレーシック手術実績のあるクリニックを選びましょう!