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レーシック体験レポート⑩
レーシックと老眼体験
レーシック体験者の中には
老眼治療が目的で受けている方もいるようだ。
老眼のレーシック治療となるとより
高度なレーシック手術となるわけだが、その分費用も高くなると思われる
私のまわりで受けた方々の体験例をまとめてみた。
以下、老眼対策のためにレーシックを受けた方の意見をまとめたものです。
レーシック老眼体験①
手術前
近視の度数に左右差があり、
眼鏡はかけづらく長年ハードコンタクトを使用されている方
レーシック術後、
裸眼で生活しているが非常に快適。
近方を見るときは眼鏡をかけているとのこと
特に抵抗はない。
レーシック老眼体験②
手術前
コンタクト使用。
レーシック術後、
コンタクトをしないで生活が可能となった。
近方を見るときは眼鏡をかけているとのこと
特に抵抗はない。
いずれもコンタクトレンズでつけて生活している方だが、
コンタクトから解放されたという意見です。
最新情報
南青山アイクリニックが『老視矯正レーシック』をおこなっている。
くわしくは各自で調べてみてください。
なによりご自身の目の状態をよく理解した上でご検討してください。
また費用などもよく調べてみてください。
老視矯正レーシックとなると費用が高いようですので。
またアイレーシック(最新の視力矯正技術)も
安全性と質が向上した人気の手術となっていますが、
費用が少々高いようです。
レーシック体験ブログレーシックの発展2
レーシック治療の最新事情 レーシックの発展について
このたびはレーシック最新事情と題してお届けします。
前回の続きですが、
近年、近眼の方であればレーシックという名前は
一度は聞いたことがあると思います。
芸能人からスポーツ選手まで幅広くレーシックを体験される方々が多くいらっしゃいます。
そういった有名な方が手術をうけることで知られるようになったことも
あると思います。
しかしあなたの目を手術するわけですから、まず不安や恐怖のほうがあると思います。
それがきっかけでレーシックを受けられない方もいると思います。
レーシック体験ブログとしてはここで
日本においてのレーシックの発展についてレポートします。
前回の続き、
2003年の症例数は全国で年間およそ4万件でした。
症例は1眼ずつ数えます、よって年間2万人程度の方が受けていたことになります。
2008年のデータでおよそ45万件
つまり22万人以上の方が手術を受けるまでになりました
お笑いタレントの山ちゃんがレーシックを受ける模様がテレビ放送されたり
視力回復を求める方には好評のレーシックです。
しかしクリニックによって手術内容は異なる場合があるので
(レーシック エピレーシック イントラレーシックなど
さまざまな手術方法が存在しますのでそれぞれの体験結果があると思います。)
ご自身でもいろいろ調べてみることをお勧めいたします。
レーシック体験ブログ
レーシック治療の最新事情
今回はレーシック最新事情と題してお届けします。
レーシックは近眼の方であれば一度は聞いたことがある名だと思います。
芸能人からスポーツ選手まで幅広くレーシックを体験される方々が多くいらっしゃいます。
そういった有名な方が手術をうけることで知られるようになったことも
あると思います。
しかしあなたの目を手術するわけですから、まず不安や恐怖のほうがあると思います。
それがきっかけで、なかなかレーシックを受けられない方もいると思います。
レーシック体験ブログとしてはここで
日本においてのレーシックの発展についてレポートします。
約40年前、旧ソ連で開発された治療法
角膜にメスで切れ目を入れて屈折をかけるRKという手術がおこなわれる
その後アメリカにて、レーザーで角膜を削る方法がで開発される
そしてレーシックが1990年にギリシャで初めておこなわれました。
レーシックの場合、
エキシマレーザーを使いコンピュータライズされることによって、
細かな作業ができるようになった
アメリカではエキシマレーザーに関してFDA(米国食品医薬品局)が
1995年に認可する、
日本では厚生労働省が2000年に認可している。
一部の大学や診療所の医師などが1997年頃から使っていた。 続く。。。